2010年02月17日
| 平均点 | 総点 | ![]() |
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| 65.0 |
18.0 | 14.8 | 11.7 | 12.6 | 8.8 |
| よくできていた問題 |
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| 誤答の多かった問題 |
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| 今後の学習法 |
説明的文章は、筆者の主張をしっかりと理解する力をつけられるよう、日頃から文章をまとめる練習をしましょう。文学的文章は、主人公の心情を把握し、想像する練習をしましょう。古文は、基本的な古語の意味をしっかりと覚えましょう。 |
| 平均点 | 総点 | ![]() |
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| 62.7 | 15.7 | 15.4 | 18.0 | 16.6 |
| よくできていた問題 |
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| 誤答の多かった問題 |
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| 今後の学習法 |
地理分野では知識事項は良くできていましたが、地図や資料を見て答える問題になると正答率が下がっています。文章記述の問題は、必要なキーワードをきちんと入れて書くことが大切です。日頃からキーワードを意識して問題を解くようにしましょう。また、実際の入試にはいろいろな形の地図が出題されます。さまざまな地図の特徴を知り、大陸の位置や方位・距離・時差などを読み取れるようにしましょう。 |
| 平均点 | 総点 | ![]() |
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| 61.1 | 27.3 | 9.2 | 8.8 | 4.9 | 4.7 | 6.6 |
| よくできていた問題 |
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| 誤答の多かった問題 |
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| 今後の学習法 |
『よくできていた問題』であげた基礎部分で得点不足の見られた単元は、教科書などの基礎問題を繰り返し練習しましょう。遅くとも中3の夏休みまでには、基礎力をつけましょう。 |
| 平均点 | 総点 | ![]() |
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| 55.0 | 5.4 | 10.2 |
9.6 | 8.3 | 5.3 | 4.8 | 8.5 | 7.7 |
| よくできていた問題 |
消化の問題で、ヨウ素液やベネジクト液の反応を選択する問題は、実験の全体が理解できていないと解けない問題でしたが、高い正答率になりました。また、蒸散の実験や火成岩の分類なども力が定着できているようです。 |
| 誤答の多かった問題 |
正答率が最も低かったのは、電流の問題で、発熱量を求める問題でした。6Vで実験したデータをもとに3Vのときの発熱量を計算する問題でしたが、電圧が2分の1になると、電力も2分の1になると考えて間違えた答が大半でした。電圧が2分の1になると、電流も2分の1になるので、電力は4分の1になります。発熱量が関係する問題では最も出題されやすい問題なので、復習をしっかりして理解しておく必要があります。 |
| 今後の学習法 |
中学校の理科の学習も3分の2が終了します。新指導要綱の移行措置で、中3ではイオンや仕事など、少し理解に時間がかかるような単元を学習します。中2までに習った単元については、できるだけ中3に上がる前に苦手をなくしておきましょう。特に気象・化学変化などは実力テストにもよく出題されます。飽和水蒸気量の計算や化学変化の質量計算などもできるようになっておきましょう。 |
| 平均点 | 総点 | ![]() |
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| 56.9 | 15.5 | 18.7 | 10.6 | 11.5 |
| よくできていた問題 |
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| 誤答の多かった問題 |
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| 今後の学習法 |
リスニングの問題はより長くなります。内容に関するメモを取る習慣をつけましょう。教科書の基本文,新出単語は毎日少しずつ何回も読み書きして覚えましょう。文法事項はスクーリングで総復習し,読解問題は実力教室を積極的に進めていくと効果的です。 |
| 平均点 | 総点 | ![]() |
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| 66.7 | 18.0 | 14.8 | 11.7 | 12.6 | 8.8 |
| よくできていた問題 |
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| 誤答の多かった問題 |
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| 今後の学習法 |
文章全体の主題や話の流れをつかむ練習をしましょう。また、文学的文章の場合は、登場人物の言動に注意して、それぞれの人物の心情を具体的に表現する練習をしましょう。 |
| 平均点 | 総点 | ![]() |
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| 68.4 | 15.7 | 15.4 | 18.0 | 16.6 |
| よくできていた問題 |
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| 誤答の多かった問題 |
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| 今後の学習法 |
地理分野では,日頃から地図帳で緯度・経度や、世界の国・都道府県を調べる習慣をつけましょう。地方区分、県庁所在地も良く出題されます。白地図を使って学習することが効果的です。 |
| 平均点 | 総点 | ![]() |
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| 71.0 | 28.5 | 9.2 | 8.8 | 7.6 | 8.2 | 8.9 |
| よくできていた問題 |
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| 誤答の多かった問題 |
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| 今後の学習法 |
規則性に関する問題、平面図形・空間図形の問題は、今後実力テストなどで多く出題される問題です。中学校ではしばらく扱いませんので定期的な練習が必要です。特に、関数に関しては中2でさらに発展していきます。苦手単元にならないようにしっかりと復習をしておきましょう。 |
| 平均点 | 総点 | ![]() |
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| 59.2 | 10.2 | 10.3 | 10.0 | 8.4 | 8.2 | 4.8 | 5.4 |
| よくできていた問題 |
貨の圧力と面積の関係を答える問題、「重力」「屈折」「非金属」などの重要語句を答える問題はよくできていました。また、「沸騰石を入れる理由」「上方置換で気体を集める理由」を答える問題は、文章記述にもかかわらず70%を超える高い正答率になりました。 |
| 誤答の多かった問題 |
迦の光の性質の問題で、4.焦点距離を求める問題,6.凸レンズを通った光の進み方の作図の正答率が最も低いものになりました。焦点距離を求める問題は「焦点距離の2倍のところに物体を置くと反対側の焦点距離の2倍のところに同じ大きさの像ができる。」という性質をグラフを利用して求める問題、凸レンズを通った光の作図は光軸に平行でない光の進み方を作図する問題でした。いずれも応用レベルの問題でしたが、練習量の不足が原因となる誤答でした。 |
| 今後の学習法 |
1年生も終りになります。中学校の理科は、学年で習う量は中1〜中3でほぼ均等になります。ということは、すでに3分の1の学習が終了することになります。光や音の性質、植物など1学期に学習した内容の記憶が少しずつ薄れてきています。中2になる前にもう一度復習が必要になります。教科書ではなく、問題集を使って問題練習をしながら復習をしてみましょう。 |
| 平均点 | 総点 | ![]() |
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| 65.0 | 18.6 | 16.6 | 13.1 | 16.6 |
| よくできていた問題 |
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| 誤答の多かった問題 |
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| 今後の学習法 |
1年生で英語の基本は学びました。2年生では新しいことを学ぶ機会が増えるので,教科書やテキストの基本文はノートに書いて覚えましょう。また,単語の知識は英語の基礎なので,単語カードを作るのも効果的です。春のスクーリングは総復習のチャンスです。苦手な人も得意にできるように取り組みましょう。 |
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