沖縄のパーソナル予備校 即解ゼミ127°E

講師紹介

平田ヒラタ 耕一コウイチ

担当:化学・地学・数学

授業で指名して答えさせる
ということはしていません


化学、ときどき地学、ところにより一時数学

1968年生まれ、長崎県長崎市出身。東京理科大学大学院を卒業後、総合化学会社の研究開発部門に就職。フラスコを使ってのmg、gスケールの研究から、工場施設を使ってのkg、tスケールの試作品開発まで経験。定年退職後はと考えていた沖縄での生活にだんだん心が傾いていき、30歳を目前に退職して沖縄へ。中学受験・高校受験を対象にした学習塾で10年間働いた後、より化学の知識を活かせる大学受験指導の道を目指し、即解ゼミへ。化学、ときどき地学、ところにより一時数学、といった感じで授業を担当し、気づけば10年越え。どおりで白髪が増えたわけだ。

まとめながら暗記する方が、効率もよく応用も利く

大学受験での数学や理科というのは、知識を持ち、法則・現象を理解し、それを応用して、最小限のヒントから制限時間内に答を導き出すという、言わばクイズのような科目。無限のパターンを暗記して対応するのには無理があるので、理解した上で問題を見たその場で考えるという力がどうしても必要になってきます。知識と理解とその応用思考。この3つの配分に関しては、数学や物理と比較すると、化学は知識の配分が少し多い科目です。その知識の範囲の中にも法則と例外が存在するので、ただただ暗記するよりも、理解してまとめながら暗記する方が、効率もよく、応用も利きます。

「ここ、何だった?」と全員に問いかける

私の授業の中では、ここは覚えておくべき知識、これは例外なのでよく試験でも出題される、この法則のポイントはここ、だからこう考えて解いていく、などのポイントや理由もきちんと説明していきます。また、授業の中で指名して答えさせるということは敢えてしていません。化学が苦手で分からないのに指名されるのなら授業に出たくないという生徒も一定数は居るので。その代わり、授業中には全員に問いかけます。「ここ、何だった?」、「さっきも出てきたよね。重要ってことだよ。覚えてる?」と。授業に「出席」ではなく、きちんと「参加」する意識でいてくれたら、ポイントも身についていくはずです。 化学が苦手という方も、ぜひ授業に「参加」してみてください。

即解ゼミ講師紹介

過去の問題じゃない、
今の問題なんだ

前原 健丁

担当:日本史・地理

過去の問題じゃない、今の問題なんだ!これからの歴史を作る生徒に今の問題を解決して欲しい!

僕の失敗談は、
リラックスタイムなんですよ

野崎 純

担当:数学

ファミコン(ゲーム機の名前)のコントローラーを握りしめ、早数十年。

生徒の初手が動くように
再現性のある解法を

石川 泰司

担当:数学

ますは飛び込んでみて、目の前のことに一生懸命取り組んでみる!

自然のファンを増やしたい

屋比久 壮実

担当:生物・地学

講師30年以上の大大大ベテラン講師。沖縄の自然・環境に深く関わるすごい人!

わかるまで、おしえます

井上 洋

担当:世界史・日本史・地理

小学生の頃からクラシック音楽が好き。もちろん今でも聞き入っています。

平田 達也(数学)

生徒の近くに行きながら
困っていることを確かめる

平田 達也

担当:数学

家では関西弁で話します。趣味はダイエットで特技は太ること!

小さな世界から
ひろ〜い世界を気づかせます

名嘉 清成

担当:物理・数学

食べることは生きること、パスタならペペロンチーノ!

授業で指名して答えさせる
ということはしていません

平田 耕一

担当:化学・地学・数学

化学、ときどき地学、ところにより一時数学。

英文法と理解精度が、ときに
正答と誤答の分かれ目になる

葛島 康生

担当:英語

G8サミットの年に沖縄へ。社会人や大学生向けの英語専門塾から即解ゼミ講師へ転身。

面白さは気づいた方が
成績は伸びるし、幸せになれる

友井 良平

担当:国語

面白さに気付いた生徒は成績は伸びるし、幸せになれます!